

渚音楽祭 2010 春 Official After Party
Nagisa Music Fesstival Official After Party

SPECIAL SECRET GUEST:Kiko Navarro
ACT:discoscience a.k.a. MIKE McKENNA , YASHIMA , FREAK MENU, JAXX DA FISHWORKS, KUSSUN&YY
※渚音楽祭の会場で、配られるパンフレット(地図、タイムテーブル)又は、前売り券の半券をお持ちのお客様は、1000yen 1Dで入場可能

2010年4月29日 (木)
21:00〜
2000yen 1D ※渚音楽祭の会場で、配られるパンフレット(地図、タイムテーブル)又は、前売り券の半券をお持ちのお客様は、1000yen 1Dで入場可能
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| Kiko Navarro | discoscience a.k.a. Mike Mckenna | YASHIMA | FREAK MENU |
■Kiko Navarro
Kiko Navarro
1990年にマジョルカでDJ活動と同時にプロデューサー/リミキサーとしての活動を開始。NYやシカゴのダンスミュージックからオールドスクールなクラシックスとヨーロッパのサウンドを巧みに織り交ぜたミキシングでDJとして人気を博す。以後、クラブ「Pacha Palma de Mallorca」のレジデントを9年間勤めスペインの最重要DJの一人となる。夏のパシャで行われる超人気イベント「Session de Luxe」のホストとしてスペインのトップDJとErick Morillo、Boris Dlugosch、Jamie Lewis、DJ Vibe、Smokin' Jo、Brian Tappert、Sandy Rivera、DJ Spen、Rulers Of The Deep、DJ Pippiなどを招きスペインのシーンと海外をつなぐ重要な役割を担う。自身の名義のリリースと共にヨーロッパ各地でのDJオファーが絶えなくなり、プロデューサーとしてもDJとしてもスペインでの不動の地位を築く。2002年よりマジョルカの人気クラブ「Club113」でのレジデントをスタート、2004年にはロンドンのクラブ「Neighbourhood」でも定期的にプレイを開始する。また自身がパーソナリティを5年勤めたFlaix FM 100.6では積極的にトップハウスDJをゲストとして招き、ハウスミュージックシーンをスペインお茶の間に浸透させた功績も大きい。現在はIbiza Global Radioにて「Perceptions」という番組のDJを務める。
1997年にMax Musicより「Elements Inc」を発表。2000年にはレコードレーベル「Flamingo Discos」を立ち上げ、シングル「Ritmo Para Voce」はPeppermint Jamにライセンスされ世界的なヒットを記録する。2001 年にはコンピレーション「The Latin Sound of Pacha」(Tommy Boy UK/Pasha Group)をプロデュース。世界的なラテンハウスブームの先駆けとなり、パシャをハウスシーンの重要都市として世界地図に標す事に成功した。2004年には3枚組のミックスCD「Renaissance presents Pacha Ibiza」に参加。DJ MAG UKのAlbum Of The Monthを受賞。リミキサーとしてもBLAZEやQuentin Harrisなどの作品を手がけ、ヨーロッパのみならずNYのプロデューサーからの評価も高い。昨年にはPacha Ibiza Recordingsより2枚組のファーストアルバム「Perceptions」をリリース。DJ Spen、Kerri Chandler、Jimpster、Afromystik、DJ FudgeなどのトップDJによるリミックスも収録し彼のワールドワイドな活動が垣間みれる内容となっている。日本ではGRAND GALLERYよりライセンスされ2008年に発売され好セールスを記録している。
■discoscience a.k.a. Mike Mckenna
ラウドマガジンによるDJ投票ランキングにて3年連続第一位を獲得。そしてサムライFMの創設者の一人でもある Mike Mckennaは数多くの世界のトップDJ達とプレイし、コンスタントにリリースを手がけることにより日本そして世界のクラブシーンに「discoscience」としてその名前を浸透させていく。90年代半ばにロンドンから東京に移住した彼は、アシッドジャズのDJとして人気を集めるが彼の音楽は徐々にハウスへと転向して行き1988年には自らの音楽制作活動を始める。
栄誉あるAirやYellowのレジデントDJを務め、自らも「addiction」というイベントを定期的に開催する。そして Moonfaceのレーベルである「digital fonik」からのEPリリース。このリリースを境にdiscoscienceの名前は巨大イベントSummer Sonicを含む日本そしてアジアの数々のイベントで目にされるようになる。
今までに数々のトップDJ達( sasha, john digweed, fat boy slim, james lavelle, caged baby, m.a.n.d.y, will i.am, tv rock, paolo mojo , adam freeland, nick warren, tiefschwartz, dave seaman, lee combs, elite force, sucker djs, hernan canteneo, shinchi ozawa 等など・・・)とプレイし、steve angello, caged baby, the young punx, onioz, mashtronicなどを含むDJのリミックスを数多く手がけリリースしている。
2007年に日本のマンチェスターである大阪に移住しVithmic Musicのもと、現在は日本屈指のクラブである「Onzieme」のレジデントDJ、そしてOnziemeのイベント「06」の企画者の一員として活躍している。Ableton liveとakai apc 40を使用しDJであると同時にライブパフォーマーでもある彼は、毎月最低でも2つのリミックスを手がけ常に世界に向け発信し続けている。
http://www.discoscience.net
http://www.myspace.com/discoscience
http://www.facebook.com/discoscience
http://www.twitter.com/discoscience06
http://www.soundcloud.com/discoscience
http://www.mixi.jp ` discoscience`
■YASHIMA
ハイネケン主催DJコンテスト『Found@Thirst』'04年Japan Winner。同年、関西のプログレッシブ・シーンで活躍するDJたちが勢揃いするハイクオリティーなパーティー『WEST』のオーガナイズをスタート。 2006年からは、ヨーロッパのダンスシーンをフィーチャーするパーティー『LIME』もオーガナイズ。世界屈指のDJを数々招聘し競演を果たすなど、絶大な人気を博すパーティーとなる。2007年には、日本初の試みとして国技館をクラブ化したビッグパーティー『Connect'07』に出演。コンセプトである「日常の中の非日常」を求め集まった多くのクラウド達を、確かなプレイテクニックにより大いに沸かせ、納得させた。プログレッシブ、エレクトロ、ミニマル、テック、ハウスを自由に操り、流れるように美しいベースラインに特徴をもつのが彼のDJスタイル。生み出されるサウンドは、今にも踊りたくなるアグレッシブさと、ただ聴いていたいと魅了するセクシーさを併せ持つ。関西ハウスシーンで、文句なしの実力と人気を誇るDJ YASHIMA。彼のプレイを体感すると、クラブミュージックの新たな可能性を理解することができるだろう。
■FREAK MENU
YOSHIONAKAHARA & DJ FUKUによるDANCE MUSICユニット。
ありとあらゆるスタイルの音源を独自の電脳に落とし込んでいく。
エレクトリック・サウンドにHip HopとRockのテイストをブレンド、エッジの効いたサウンドとジャンル・レスで個性的なプレイが攻撃的かつスタイリッシュなニューグラウンドエレクトロ・セットを聴かせる。































