

06 feat. PACHA NIGHT!

SPECIAL GUEST:Sarah Main (Pacha / IBIZA) & Goreperformance (Pacha go-go dancers)
SPECIAL GUEST:THE YOUNG PUNX!
ACT: discoscience a.k.a. MIKE McKENNA , KOICHI SATO(CROSSCOUNTER) , JAXX DA FISHWORKS(SUSHI RECORDS)

2010年4月24日 (土)
21:00〜
DOOR: ¥3000 1D
地中海に浮かぶパーティーアイランド、IBIZA島からPACHAのSarah Mainが登場!さらにPACHA専属ダンサーGoreperformance も引き連れての登場!夏を先取りのPACHA NIGHT!
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| Sarah Main | the Young Punx! | Goreperformance | discoscience a.k.a. Mike Mckenna |
■Sarah Main
[Pacha / IBIZA]
セクシー、スタイリッシュ、クール… クイーン・オブ・ハウス Sarah Main を表現するのにピッタリの言葉だ。HOUSEに、ロックなエレクトロ、チープなビートにパンチを効かせた、彼女独特のミックス・スタイルで、パーティークラウドを盛り上げる事にかけては天下一品!
シドニー出身であり、オーストラリアのダンスミュージックシーンの代表であるSarah Main。Pacha を体現するもっともホットでグラマラスな女性 DJ として、現地 IBIZA を始め世界中で開催される PACHA WORLD TOUR でアンバサダー的存在として活躍。2009年、PACHA での9年目を迎えるレジデント DJ として、David Guetta’s F*** MeI’m Famous でプレイ。Swedish House Mafia らとも共演。Rock In Rio, Creamfields などヨーロッパの大型フェスを始め、世界30カ国でIBIZA のヴァイブを伝える DJ として数多くのイベントに出演。
また、PACHA RAIDO SHOW をホスティング、毎週木曜の夜にはフランスの RADIO FG で、Galaxy FM では、Pacha with Sarah Main を3年間に渡り提供し続けている。PACHA の人気パーティー『Pure Pacha』のコンピレーション CD では、Pete Tong、Goldfish らと共にミックスを担当。近年、話題のプロデューサー Mutiny らと自身のプロダクションも精力的に制作。
2006年、 IBIZA DJ Awards では「Best Ibiza DJ」を受賞。DJ スキルの素晴らしさのみならず PACHA MAGAZINE のカバーモデルをつとめるなど、グラマラスかつファッショナブルなルックスも注目され、実力と美を兼ね備えた女性DJ として常に PACHA の中心人物となっている。
また、2009年は James Zabiela らと共に、Pioneer 「How To Dj Series」でMinistry Of Sound TV に出演。テクニカルな DJ テクニックを披露している。
■the Young Punx!
音楽異端者の集まりヤング・パンクス。
異なった様々な物から影響を受けた者達が集まり、オリジナル楽曲においてもその他
の楽曲でも、マッシュアップのカルチャーを一段階引き上げるために集結した。
そのヤング・パンクスの核となるのはハル・リットソン、ネイサン・テイラー、そし
てサイモン・ベティソンのトリオ。
そこに様々なジャンルの音楽に携わる人々が加わって、今日の彼らが形成されている。
スタジオでは伝説のロック・ギタリスト、ガスリー・ゴーヴァンや、人気のダンス・
プロデューサーであるフォナット(アルバムのプロデュースにも参加)、メンフィス出
身のトップ・アメリカン・ラッパーのカウント・ベースD、ロンドンのロック・シンガー
のローラ・キッド、オペラ・シンガーのジェシー・ハスク等が全員一同に介し、一緒
に音楽を作りあげている。
スポークスマンであり、グループの中心であるハル・リットソンは、ヤング・パンク
スのサウンドを”マッシュポップ&パンクステップ”と表現する。これは今年発売される
セカンド・アルバムのタイトルでもあり、このアルバムでは、エレクトロニカ、ポッ
プ、パンク、ヒップホップ、ドラムンベースなどを通して、ダンス・ミュージックと
クラブ・カルチャーを讃えながらもチャレンジ精神を忘れない、活気に満ち多様性の
あるものになっている。
そして、アンダーグラウンド・ダンス・ミュージックの良い部分と、素晴らしいパー
ティーの雰囲気を併せ持ったネイサン・テイラーとハル・リットソンによるヤング・
パンクスDJデュオは、世界中で引っ張りだことなっており、イビザのPriviledgeでは
ティエストのオープニングを務め、Pachaではエリック・モリーロのサブリミナル・セッ
ションでエクスクルーシブ・ギグを披露した。その他ミニストリー・オブ・サウンド、
東京のウームやアゲハ、大阪のオンジェム、ロサンゼルス、上海、モスクワ、ニュー
ヨーク、と世界中のクラブを駆け回っている。エキセントリックなフロントマンであ
るハルは、最近ではプレイステーション3のDJ Heroの開発にも携わった。
ヤング・パンクスのライヴ・バンドはロック・コンサートとレイヴの中間に位置する。
ヨーロッパ、アメリカ、日本をツアーし、グラストンベリーやサマーソニック、ナノ・
ムゲン・フェスティバルなどのメジャーなフェスティバルにも参加。
■discoscience a.k.a. Mike Mckenna
ラウドマガジンによるDJ投票ランキングにて3年連続第一位を獲得。そしてサムライFMの創設者の一人でもある Mike Mckennaは数多くの世界のトップDJ達とプレイし、コンスタントにリリースを手がけることにより日本そして世界のクラブシーンに「discoscience」としてその名前を浸透させていく。90年代半ばにロンドンから東京に移住した彼は、アシッドジャズのDJとして人気を集めるが彼の音楽は徐々にハウスへと転向して行き1988年には自らの音楽制作活動を始める。
栄誉あるAirやYellowのレジデントDJを務め、自らも「addiction」というイベントを定期的に開催する。そして Moonfaceのレーベルである「digital fonik」からのEPリリース。このリリースを境にdiscoscienceの名前は巨大イベントSummer Sonicを含む日本そしてアジアの数々のイベントで目にされるようになる。
今までに数々のトップDJ達( sasha, john digweed, fat boy slim, james lavelle, caged baby, m.a.n.d.y, will i.am, tv rock, paolo mojo , adam freeland, nick warren, tiefschwartz, dave seaman, lee combs, elite force, sucker djs, hernan canteneo, shinchi ozawa 等など・・・)とプレイし、steve angello, caged baby, the young punx, onioz, mashtronicなどを含むDJのリミックスを数多く手がけリリースしている。
2007年に日本のマンチェスターである大阪に移住しVithmic Musicのもと、現在は日本屈指のクラブである「Onzieme」のレジデントDJ、そしてOnziemeのイベント「06」の企画者の一員として活躍している。Ableton liveとakai apc 40を使用しDJであると同時にライブパフォーマーでもある彼は、毎月最低でも2つのリミックスを手がけ常に世界に向け発信し続けている。
http://www.discoscience.net
http://www.myspace.com/discoscience
http://www.facebook.com/discoscience
http://www.twitter.com/discoscience06
http://www.soundcloud.com/discoscience
http://www.mixi.jp ` discoscience`































