

06 feat. DIRTY VEGAS


SPECIAL GUEST:DIRTY VEGAS (PAUL HARRIS)
ACT: discoscience a.k.a. MIKE McKENNA , KOICHI SATO(CROSSCOUNTER) , JAXX DA FISHWORKS(SUSHI RECORDS)

2010年3月20日 (土)
21:00〜
DOOR: ¥3000 1D
MIKE McKENNAが活動拠点を東京から大阪に移し、オーガナイズする今のヨーロッパシーンを牽引する世界最先端ハウスを昇華するパーティー「06」。今回はポップでありながらディストーションをかけたような歪んだサウンドとフィルターをかけたようなヴォーカルが幻想的な雰囲気を生み出す超人気ユニットDIRTY VEGASからPAUL HARRISが登場!ヨーロッパハウスの真髄をみせるゼロロクで最強にアップリフティングな一夜を演出!
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| DIRTY VEGAS (PAUL HARRIS) | discoscience a.k.a. Mike Mckenna | KOICHI SATO | JAXX DA FISHWORKS |
■discoscience a.k.a. Mike Mckenna
ラウドマガジンによるDJ投票ランキングにて3年連続第一位を獲得。そしてサムライFMの創設者の一人でもある Mike Mckennaは数多くの世界のトップDJ達とプレイし、コンスタントにリリースを手がけることにより日本そして世界のクラブシーンに「discoscience」としてその名前を浸透させていく。90年代半ばにロンドンから東京に移住した彼は、アシッドジャズのDJとして人気を集めるが彼の音楽は徐々にハウスへと転向して行き1988年には自らの音楽制作活動を始める。
栄誉あるAirやYellowのレジデントDJを務め、自らも「addiction」というイベントを定期的に開催する。そして Moonfaceのレーベルである「digital fonik」からのEPリリース。このリリースを境にdiscoscienceの名前は巨大イベントSummer Sonicを含む日本そしてアジアの数々のイベントで目にされるようになる。
今までに数々のトップDJ達( sasha, john digweed, fat boy slim, james lavelle, caged baby, m.a.n.d.y, will i.am, tv rock, paolo mojo , adam freeland, nick warren, tiefschwartz, dave seaman, lee combs, elite force, sucker djs, hernan canteneo, shinchi ozawa 等など・・・)とプレイし、steve angello, caged baby, the young punx, onioz, mashtronicなどを含むDJのリミックスを数多く手がけリリースしている。
2007年に日本のマンチェスターである大阪に移住しVithmic Musicのもと、現在は日本屈指のクラブである「Onzieme」のレジデントDJ、そしてOnziemeのイベント「06」の企画者の一員として活躍している。Ableton liveとakai apc 40を使用しDJであると同時にライブパフォーマーでもある彼は、毎月最低でも2つのリミックスを手がけ常に世界に向け発信し続けている。
http://www.discoscience.net
http://www.myspace.com/discoscience
http://www.facebook.com/discoscience
http://www.twitter.com/discoscience06
http://www.soundcloud.com/discoscience
http://www.mixi.jp ` discoscience`
■KOICHI SATO
KOICHI SATO
幼少の頃、両親にTHE BEATLESをBGMにドライブに連れて行って貰い、サザンオールスターズで寝かされ音楽に目覚める。その後、ROCK,SOUL,Electronicaなどあらゆる音楽に触れ、掘り下げていく。
1999年にDJ活動を開始。翌年、RADIOHEAD "JAPAN TOUR 2008",COLDPLAY "VIVA LA VIDA TOUR"のオフィシャル・クラブイベントとしての開催も記憶に新しい、クラブ・ロックイベント"CROSSCOUNTER"のオーガナイズをスタート。神戸コレクション2008のオフィシャル・アフターパーティ、DIOR HOMMEとのコラボッレーションなど様々な企画を織り交ぜながら、世界中の著名アーティストをフューチャーして盛り上がりを見せている、ハイブリット・パーティ"06 zero-roku"@Live & Bar 11。世界のトップDJを招聘し、ハイクオリティーなラインナップが魅力の"ELEVEN"@Live & Bar 11、大沢伸一率いる"FEARLESS"@世界WORLD、"OSAKA POP"@TRIANGLEなどでレジデントDJとして活動する傍ら、世界中のトップアーティストとの共演や、FUJI ROCK FESTIVAL06'、07’、渚音楽祭'09などの野外フェスへの出演。その他、様々なクラブイベントやファッションショー、ライブなどに出演している。その場の空気を読んだジャンルレスでプログレッシブなセレクトと、アグレッシブなDJスタイルで定評を得ている。
また、ブランド"DIESEL"のショップから発信している海賊ラジオのパーソナリティや、サウンドプロデューサーとしての顔も持つ。
■JAXX DA FISHWORKS
[SUSHI RECORDS / Klub Kids]
JAXX DA FISHWORKS (SUSHI RECORDS / Klub Kids)
HYPERLINK "http://www.jaxxdafishworks.com" www.jaxxdafishworks.com
HYPERLINK "http://www.sushirecords.net" www.sushirecords.net
HYPERLINK "http://www.klubkids.tv" www.klubkids.tv
1995年より本格的にDJ活動を開始し、その翌年の1996年には4つのレギュラーイベントを抱える若手DJとして広く知られるようになる。その後、活動拠点をオーストラリアへと移し、数々の大型フェスティバル、クラブ、ライブハウスへの出演をはじめ、オーストラリア最大のクラブとして知られるHOME NIGHT CLUBでも頻繁にプレイ。更にデビューMIXアルバム “WAX ON mixed by JAXX DA FISHWORKS” は地元メディアに大きく取り上げられ、あのDIESEL PIRATES RADIOやBONDI FMでもDJセットを披露する。名実共にオーストラリアで成功したDJとなった瞬間である。
JAXX DA FISHWORKSの音楽感は80’s & Break Beats、Electro & Latin、House & Rock n’ Rollなどタブーとされる楽曲をブレンドし、新たに生まれるその音楽と『新旧』をテーマとして持ち合わせる。更にその『新旧』いう言葉を、最先端コンピューター技術を駆使して開発されたと言われるAbleton Live(エイブルトンライブ)と、今や廃盤の危機とまで言われるようになったレコード盤でのセッションという形で表現する。
これまでにステージを分け合ったアーティストは数多く、Axwell、Dubfire(DEEP DISH)、UNKLE、DJ Hype、Christopher Lawrence、Adam Freeland、D-FORMATION、Santos、Kid Kenobi、Stanton Warriorsなどの海外組をはじめ、Shinichi Osawa、m-flo、Fantastic Plasctic Machineなどの国内組両方の多くのトップアーティストから評価を受ける。
その活動がTechnicsのDJランキングとして幅広く知られるINTHEMIXにてオーストラリアNO.1 DJに3年連続選出されているKid Kenobiの耳に入り、彼が主宰するレコードレーベルKlub Kidsに加わることとなる。更にKlub Kidsの日本デビューに伴い、2009年には自身のレコードレーベルとしてSUSHI RECORDSを設立。今年4月上旬にはSUSHI RECORDSより初となるコンピレーションアルバム『SUSHI RECORDS COMPILATION 001』をリリースする。そのアルバムには自身の楽曲は勿論、Kidda(Skint Reocrds)、Plump DJs(Finger Lickin Records)、Stanton Warriors(Punks Music)、Krafty Kuts(Against The Grain)、Vandalism(Ministry Of Sound)などのビッグネームの楽曲をライセンスし、様々なジャンルで大きな注目を集めており、アップルストアーにてインストアーライブも決定している。
高い表現力と彼のレコードコレクションの中にある『あなたが今聞きたい一曲』を配合通りにブレンドされるステージをお楽しみください。






























