

ONZIEME presents ELEVEN
Danny Howells & Funk D' Void Japan Tour 2009

SPECIAL GUEST:Danny Howells & Francois Dubois a.k.a. Funk D' Void
ACT:Mike Mckenna a.k.a. discoscience, YASHIMA, KOICHI SATO
VJ:GORAKU

2009年7月18日 (土)
21:00〜
DOOR:3500 (1D) / ADV:2800 (1D) (チケットぴあにて発売)
※これ迄のクラブ史上、類を見ない空前のラインアップ!!
Funk D' Voidが緊急参戦決定!!
DANNY HOWELLS vs Francois Dubois a.k.a. Funk D' Void
ここに一夜限りのミラクルが起こる!
チケットぴあ Pコード:328-212
TEL:0570-02-9999 (24H)
http://ent.pia.jp/pia/event.do?eventCd=0926637&perfCd=001
数々のハイクオリティーなパーティーで大阪を賑わせている"Onzieme"が、"Onzieme"発信で、世界のトップDJを招聘し、オープンからラストまでハイクオリティーなラインナップでお送りする新イベント"ELEVEN"。7月は名声共に世界トップ・クラスのDJとして世界中を駆け巡るDanny Howellsがついに登場!
長らく来阪が待ちこがれていた彼は、セクシーでファンキーなディスコダブ的なディープ・ハウスから、ダークかつスペイシーなプログレッシヴ・サウンドまで幅広いセット・スタイルを持ちあわせるUKが誇るカリスマ的存在である。Global Undergraundシリーズや、RenaissanceのコンピレーションCDでも世界に認知される彼の"ELEVEN"でのプレイに乞うご期待!
最先端のTech House、Minimal、Progressive Houseが鳴り響く"Onzieme"のフロアには、ジェネレーションや国籍を問わず、たくさんのハイセンスなクラバーで溢れかえることだろう。Onziemeを舞台に広がる熱気に溢れた世界基準の次世代ムーヴメント"ELEVEN"!
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| Danny Howells | Francois Dubois a.k.a. Funk D' Void | discoscience a.k.a. Mike Mckenna | YASHIMA |
■Danny Howells
イギリス、イーストサセックス出身。地元 Hastings で行われていた John Digweed の Bedrock 主催のイベントでプレイしながら12年以上の経験を積み、名声共に世界トップ・クラスのDJとして成長した Danny Howells は、そのスタイルを"deepsexyfuturistictechfunkhouse"と表されるほど、セクシーでファンキーなディープ・ハウスから、力強くダークなプログレッシヴ・サウンドまで幅広いセット・スタイルを持つDJ/プロデューサーである。
リミックス・ワークやプロデューサーとしても注目されているアーティストである彼は、Global Undergraund の"24/7"、レーベル Renaissance のコンピレーションCDのリリースをはじめ、Rob Green と共に手掛けたChakra (WEA), React To Rhythm( Jackpot/Guerilla), Robbie Williams(Chrysalis)などのリミックス、制作面では、Dick Trevor との共同プロデュースに Erire をヴォーカルに迎えたユニット "Science Departmet"などが活動のメインとなっている。
■Francois Dubois a.k.a. Funk D' Void
スコットランド・グラスゴー出身のFunk'd Voidも、多くのテクノ・プロデューサー同様、Rhythim Is Rhythimの名作「Nudo Photo」で運命が変わった。
ジャズ/Pファンク/ヒップホップを経て、シカゴ・ハウス/デトロイト・テクノに開眼。89年からDJ活動を開始する。
アシッドの巨匠・アルマンド作「Land Of Confusion」をサンプリングした超絶ブレイキン・ディスコ「Jack Me Off」(95年)でデビュー。以来、宇宙感覚あふれる華麗な電子ファンクを繰り広げ、チャートを軒並み席巻。
アンダーグラウンドに身を置きながらUnderworldやNew Order、Ian Pooley、E Dancer、Co-Fusion等、大物達のリミックスも手掛ける気鋭のアーティスト、Funk D' Void。近年ではディープなサウンドを表現しているFrancois Dubois名義でFrancois K.やJimpsterからも頻繁にプレイされるクラブ・トラックを量産し続けている。今年に入ってからはOSAMU M&SATOSHI FUMIとの共作が話題をよんでいる。
■discoscience a.k.a. Mike Mckenna
ラウドマガジンによるDJ投票ランキングにて3年連続第一位を獲得。そしてサムライFMの創設者の一人でもある Mike Mckennaは数多くの世界のトップDJ達とプレイし、コンスタントにリリースを手がけることにより日本そして世界のクラブシーンに「discoscience」としてその名前を浸透させていく。90年代半ばにロンドンから東京に移住した彼は、アシッドジャズのDJとして人気を集めるが彼の音楽は徐々にハウスへと転向して行き1988年には自らの音楽制作活動を始める。
栄誉あるAirやYellowのレジデントDJを務め、自らも「addiction」というイベントを定期的に開催する。そして Moonfaceのレーベルである「digital fonik」からのEPリリース。このリリースを境にdiscoscienceの名前は巨大イベントSummer Sonicを含む日本そしてアジアの数々のイベントで目にされるようになる。
今までに数々のトップDJ達( sasha, john digweed, fat boy slim, james lavelle, caged baby, m.a.n.d.y, will i.am, tv rock, paolo mojo , adam freeland, nick warren, tiefschwartz, dave seaman, lee combs, elite force, sucker djs, hernan canteneo, shinchi ozawa 等など・・・)とプレイし、steve angello, caged baby, the young punx, onioz, mashtronicなどを含むDJのリミックスを数多く手がけリリースしている。
2007年に日本のマンチェスターである大阪に移住しVithmic Musicのもと、現在は日本屈指のクラブである「Onzieme」のレジデントDJ、そしてOnziemeのイベント「06」の企画者の一員として活躍している。Ableton liveとakai apc 40を使用しDJであると同時にライブパフォーマーでもある彼は、毎月最低でも2つのリミックスを手がけ常に世界に向け発信し続けている。
http://www.discoscience.net
http://www.myspace.com/discoscience
http://www.facebook.com/discoscience
http://www.twitter.com/discoscience06
http://www.soundcloud.com/discoscience
http://www.mixi.jp ` discoscience`
■YASHIMA
ハイネケン主催DJコンテスト『Found@Thirst』'04年Japan Winner。同年、関西のプログレッシブ・シーンで活躍するDJたちが勢揃いするハイクオリティーなパーティー『WEST』のオーガナイズをスタート。 2006年からは、ヨーロッパのダンスシーンをフィーチャーするパーティー『LIME』もオーガナイズ。世界屈指のDJを数々招聘し競演を果たすなど、絶大な人気を博すパーティーとなる。2007年には、日本初の試みとして国技館をクラブ化したビッグパーティー『Connect'07』に出演。コンセプトである「日常の中の非日常」を求め集まった多くのクラウド達を、確かなプレイテクニックにより大いに沸かせ、納得させた。プログレッシブ、エレクトロ、ミニマル、テック、ハウスを自由に操り、流れるように美しいベースラインに特徴をもつのが彼のDJスタイル。生み出されるサウンドは、今にも踊りたくなるアグレッシブさと、ただ聴いていたいと魅了するセクシーさを併せ持つ。関西ハウスシーンで、文句なしの実力と人気を誇るDJ YASHIMA。彼のプレイを体感すると、クラブミュージックの新たな可能性を理解することができるだろう。































